「More than meets the eye!!」
鈴村ケンジ
2006年5月21日「トランスファンケットvol.4」にて発行
記念すべき防人玩具研究所初のまんが同人誌。
酒の勢いで執筆したギャグまんがを収録。
ゲストに出縞臣さんの原稿がある。
内容は至って理不尽。
気が向いたら再販。
「More than meets the eye!!」
鈴村ケンジ
2006年5月21日「トランスファンケットvol.4」にて発行
記念すべき防人玩具研究所初のまんが同人誌。
酒の勢いで執筆したギャグまんがを収録。
ゲストに出縞臣さんの原稿がある。
内容は至って理不尽。
気が向いたら再販。
「トランスフォーマーと私ら」
夕輝司、染谷ユウジ
2006年5月21日「トランスファンケットvol.4」にて発行
防人玩具研究所の生い立ちや、普段の活動内容を収録。
代役として、
鈴村=レーザークロウ
ユウジ=スーパースタースクリーム
夕輝司=ガスケットとなっている
夕輝司の気分次第で再販。
「じゃがーくん」
夕輝司
2006年10月16日「トランスファンケットvol.5」にて発行
原作は「トランスフォーマーギャグコロシアム」
に登場するジャガー。
キュートなイラストと、ほんわかした内容が人気の絵本。
絵本自体の原案はユウジらしい。
「ゆめきざむリズム」
鈴村ケンジ
2006年10月16日「トランスファンケットvol.5」にて発行
ユウジと話していて「ギャラクシーフォースには絵本が無かった」
となったので、自分で作る事に。
番組1クール目程度の内容までを執筆。
続きが出るかは未定。
内容は至って理不尽。
「りっぱーすなっぱーくん」
夕輝司
2007年5月13日「トランスファンケットvol.6」にて発行
じゃがーくんも登場するほのぼの絵本。
これを描いた時期、夕輝司は理不尽な絵本にハマっていた。
「TRANSFORMER CLASSICS TRANSLATION」
鈴村ケンジ
2007年8月19日「コミケット72」にて発行
制作を始めたのが07年の4月頃で、その時点では国内販売予定の無かったクラシックスシリーズのキャラクター解説を日本語訳、
そして個人的見解を含めた文面で構成。
防人玩具研究所の記念すべきコミケット初参加作品。
当日は嬉しい事に完売だった。カラーなのは表紙だけ。
生産が面倒なので絶版。
同人誌紹介
「Mighty Auto Bots」
鈴村ケンジ
2008年5月25日「トランスファンケットvol.8」にて発行
シャーペンでてきとうになぐり描いたまんが。
何故か『Animated』シリーズのオートボッツが
『MIGHTY ORBOTS』のように合体する。
とても人に見せられるものではないので、絶版。
「TF UNIVERSE 2008 TRANSLATION preview」
鈴村ケンジ
2008年11月3日「トランスファンケットvol.9」にて発行
2008年春よりスタートした『UNIVERSE』シリーズの
キャラクターバイオを翻訳したもの。
この時点でシリーズが完結する様子がなかったので、
「preview」とさせていただいた。
「TRANSFORMERS UNIVERSE TOYLIST」
鈴村ケンジ
2009年5月24日「トランスファンケットvol.10」にて発行
2008年春よりスタートした『UNIVERSE』シリーズのトイリスト。
これを発行した時点でシリーズが完結していない気がするうえに、
リストアップ完了と思った矢先にスペシャルパック等の情報が
入り、鈴村は絶望した。
エコロジーな両面印刷本。
内容が無いので無料配布した。
「TRANSFORMERS SPOTLIGHT POWERGRIDE 」
鈴村ケンジ
2010年2月21日「トランスファンケットvol.11」にて発行
1年ぶりの新刊だが、ぐだぐだ。
ミニボットがヴォイジャークラスになったらどうなるか、
個人的な主観のもとに描かれたカートゥーン。
「気刊:防人玩具研究所 2010SUMMER」
鈴村ケンジ
2010年8月15日「コミケット78」にて発行
久しぶりのコミケ新刊。
ユニバースの翻訳を頓挫して、手元にあったジェネレーションズから
攻める先方に出て、もっと気楽に同人誌を作ることにした。
無事に完売した。